待望の建物キット第2弾!
本編+建物キット2本がセットに!
本体、建物、ガイドブックが1つに!
建物追加キット第一弾!
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公式ガイドブック好評発売中!
[製品名]
A列車で行こう9
公式ガイドブック
好評発売中
[価格]
1,890円
(税込)
[発刊]
株式会社エンターブレイン
[アップデートパッチ情報]
[ビュアーソフトについて]
太陽が描く影、水面に映るビル郡、色鮮やかに変化する木々。
最新の技術で創られた都市は、美しいだけでなく、すべてが
リアルタイムに計算処理され、発展と衰退をダイナミックに描き出します。
また、新機能「イラストモード」では、あなたの街をまるでイラストのように表現。
今まで見たことのない、一味違った街の表情を体感することができます。
マップは、山手線がほぼ全部収まる広さ。
1マップ内で東京の中心地を丸ごと再現なんてことも、今作では可能。
10km×10kmの広大な地形に、あなただけの都市、あなただけの鉄道網を創り出すことができます。
一度に5km先まで描画できるので、東京タワーから眺める新宿も再現可能。
眼前の小さな雑居ビルが、大都市へ向かって徐々に大きくなっていき、遠くには摩天楼がそびえ立つ。
建物が集まりつくられる、都市の持つ力強さを、モニターから感じることができます。
建物の間を縫うように敷かれた線路や、大型ターミナル駅から線路が複雑に絡み合いながら
方々へ出て行く様子も、再現可能。
曲率半径の違うカーブやポイントなど、線路のパーツを大幅に増加しました。
高架駅も用意されているので、地上駅と高架駅が立体交差する複合型の
巨大駅を建設することもできます。
乗客の動線を想像して駅を配置してみたり、列車の進入経路やダイヤを計算して
乗り換えの利便性を追及したりと、理想の駅もつくれます。
道路パーツも大幅増加。複雑に絡み合うジャンクションを建設して交通都市のアクセントにしてみたり、
海岸線に沿うように道路を建設したりと、道路敷設にもこだわりを持たせることができます。
バス・トラックも運営可能。道路交通特有の障害「渋滞」を、緻密なダイヤグラムで解消したり、
鉄道では難しいような地域も、コストの安いの道路でサポートしたりと、
一歩踏み込んだ都市開発を味わうことができます。
バスを使えば、山奥の村落や駅から離れた地域もカバーでき、
「より多くの住民を幸せにできる都市開発」を実現できます。
もちろん、鉄道を使わず、全ての交通網を道路でまかなう、「バスで行こう」なんていう楽しみ方も可能です。
発展に必要な要素として、「電力」が新たに追加。山奥の村落はひっそりと暗く、
逆に、都市部では街の発展を象徴するように、無数の光の粒が、まぶしいくらい鮮やかに輝きます。
火力や原子力といったパワー重視の発電方法や、風力や太陽光、潮力といった
地球に優しい発電方法など、都市のタイプや思い描く理想の街並みに合わせて、
特徴ある発電所を選ぶことができます。
過去最大の
224種類
を搭載。最大10両編成で組まれた列車は、
「電車のある街の風景」をリアルに描きます。
懐かしの列車から、最新型まで、全国から多彩な列車を収録しているので、
「いつも使っているあの路線を再現」といった遊び方も楽しめます。
蒸気機関車の「C57形」「D51形」も初登場。蒸気を吹かせ、力強くロッドを動かしながら、
渓谷を走るその雄姿は、観光都市には欠かせない存在となってくれるでしょう。
※搭載される車両については、
コチラ
をご参照ください。
今作は、山の斜面や海岸沿いなど、建てる場所も方角も自由に選べます。
雑然と建つビル群からは、一目見るだけで、今までの都市開発シミュレーションとは
一線を画したリアリティが感じ取れます。
もちろん、建物の種類も大幅に増加。高級ブランド店が整然と立ち並んだり、
アミューズメント施設やネオンライトが夜景を彩ったりと、発展のバリエーションも増えて、
同じ駅前でもそれぞれの駅で特徴ある表情を見せてくれます。
[別売商品]
景観も会社経営もパワーアップさせる、A9ユーザー待望の
建物追加キットで、A9をさらに進化させる!
A列車で行こう9 建物キット
定価:3,990円
新施設『鉄道博物館』が登場。今までに使ったことのある列車が、展示スペースに並べられます。
巨大ターミナル駅に隣接させて鉄道都市にしたり、公園を併設して鉄道公園にしたりと、
「鉄道を中心とした街づくり」に新たな楽しみを与えてくれます。
山や海などのパラメーターを入力するだけで、自動で地形を生成する機能を搭載。
海に浮かぶ島々や、複雑に隆起した山脈など、手動ではなかなかつくれない絶景も、
一発でつくり出すことができます。
「車窓モード」を使えば、建物の間を縫うように敷かれた線路、すれ違いを考え込まれたダイヤなど、
自慢の路線を乗客目線で味わうことができます。
もちろん、列車の中からは、上下左右自由な向きで街を眺めることが可能です。
飛んでいるような視点で街を眺めることができる「フライトモード」を使えば、
簡単操作で、空撮さながらのダイナミックな風景を楽しむことができます。
また、「ビューポイント」としてカメラ位置を登録しておけば、いつでもお気に入りの場所から
街を眺めることができます。BGVとして楽しむよし、友達への街の自慢に使うもよし。
都市開発ゲームには欠かせない、ライブカメラ機能です。
建物や線路の上限が大幅にアップしました。
駅×1000個、バス停・配送所×1000個、ポイント×2000箇所、交差点×4000箇所、
線路・道路×各4000kmを1つのマップに配置可能。
駅やポイントの数に悩むことなく、理想の鉄道網づくりに取り組むことができます。